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zoom RSS 6日の労使交渉、大きな枠組みの'立っ合意 [労働と世界]

<<   作成日時 : 2009/08/06 20:37   >>

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19:40]双龍(サンヨン)車労使組の予定...組合員ら調書作成後工場の外で
'報告大会持つ労組指導部' 6日午後双龍(サンヨン)車労使が合意した懸案に対してハン・サンギュン支部長と指導部が印鑑(道場,塗装)2チーム工場案で組合員らと共に報告大会を持っている.イ・ミョンイク記者
双龍(サンヨン)自動車支部が今日交渉を通じて,使用側と合意した内容を組合員らに報告したのに続き労使調印式を持つ計画だ。
労使両側は人材構造調整問題関連内容を合意したし,午後7時30分現在ハン・サンギュン支部長は決議大会を終えて組合員らと挨拶を交わしている。
組合員らと挨拶して出て,ある支部長は労使調印式に臨む計画だ。
双龍(サンヨン)車労使は6月8日付整理解雇者976人中現座り込み組合員を対象に自発的選択により無給休職,営業職前職(転職),憤死,希望退職など方法で非常人材運用を実施することにした。
ただ,人材構造調整が避けられない場合会社は当事者と十分な協議を経て決めてその比率は無給休職と営業職前職(転職)4.8,希望退職と憤死5.2基準とするのに合意した。

午後7時現在双龍(サンヨン)車支部全組合員らが決議大会を持って組合員らはTRE工場に移動して,調書を作成した後正門を通じて,外に出てくる計画だ。
一方双龍(サンヨン)車使用側会社救済隊暴力が今日まで三日目深刻に続いている。
使用側会社救済隊は4日と5日正門の前連帯団体テントを暴力的に撤去して市民社会団体構成員をむちゃくちゃに殴打した。
今日も前門と後門,4警戒所の前に陣を敷きながら,連帯団体声援と見える人は無条件追い出してはなはだしきは集団暴行を犯した。
警察が両側を分離させようと努めたが多くの人々が会社救済隊暴力にケガした。
もの分かりがよいことは人,橋(脚)が折れた人もいて,ある市民は会社救済隊にまぶたを殴られて,瞳孔に反応がないというの便りまで伝えられた。
一方双龍(サンヨン)自動車社側が印鑑(道場,塗装)工場の中で組合員らと共に生活しながら,現場を取材してきた記者らに対して建造物侵入罪で告訴したと分かった。
現場では<労働課税界>,<メディア忠清(チュンチョン)>,<ミン衆議院音>等報道機関記者らが常駐しながら,取材報道活動を遂行してきた。
午後7時40分現在記者5人が警察バスに連行された状態だ。

17:10]双龍(サンヨン)車労使‘大きい枠組み’で合意
双龍(サンヨン)車労使が今日(6日)交渉を通じて‘大きい枠組み’で合意を導き出した。
双龍(サンヨン)車回復のための合意書(カアン)によれば会社は現上海車持分に対してジャガイモ等を通して,大幅に持分を縮小,解約した後大株主を変更すること,6月8日付整理解雇者中現座り込み組合員を対象に自発的選択により無給休職,営業職前職(転職)憤死希望退職など非常人材運用を実施すると明記されている。
ただ,人材構造調整が避けられない場合会社は当事者と十分な協議を経て決めてその比率は無給休職営業前進4.8希望退職憤死5.2基準とするのに合意した。
これと関連して,具体的には無給休職に対して1年ごろと後生産物量により循環勤務がなされるようにして,実質的方案で主幹連続2交代を実施することにした。
また会社は営業前職(転職)のために営業職群を新設,職務教育を履修して既存営業所にまず配置した後直販営業に転換して,ディーラーに準ずる勤務条件で勤務するようにするものの,転職支援金月55万ウォンを1年間支給するということを決めた。
双龍(サンヨン)車労使は人材構造調整過程で無給休職営業職前職(転職)希望退職をした場合今後経営状態が好転して,新規人材所要が発生する場合公平に復帰したり採用するということに意見を共にした。
一方無給休職者と希望退職者に対しては政府地域社会や協力業者などと緊密な協力を通じて,就業斡旋と職業訓練など必要な措置を実施することにした。
希望退職者に対しては現支給基準で2ヶ月分を追加支給することになる。
労使両側はその間事態と関連して,発生した民刑事上責任に対して最大限善処することにしたし,民事上責任は回復計画認可がなされる時点で取り下げるのに合意した。
また会社は早期回復のために運営資金投入のために積極的に努力することにした。
双龍(サンヨン)車労使はまた合意事項と関連した詳しい内容らに対しても継続的に議論を行って,今日午後6時を前後して,工場の中で調印式を持つものと見られる。
以上の内容は双龍(サンヨン)自動車労使が合意した内容を労働組合側が整理したことであり,以後使用側と最終調印式を持ってこそ実際発効されることができる事項だ。
双龍(サンヨン)車支部はハン・サンギュン支部長身辺保障が確保され次第TRE工場食堂で労使合意調印式を持って煙突座り込み者などが安全に降りてくるのを確認するという方針だ。
以後逮捕令状が発給ならなかったり警察調査内容が軽微な組合員らを先に送りだすと発表された。
支部指導部をはじめとして,警察が調査方針を明らかにした組合員ら場合まだ警察側と後続措置が調整されなかった状況であり,ひとまずこれらは工場の中に残って内部を整理した後警察に出頭したり歩み(動向)を決めるものと見られる。
双龍(サンヨン)車組合員らが今日午後4警戒所を通じて出るという消息を聞いて午後4時ごろから連帯団体構成員と記者らが大挙4警戒所の前に集まった。
組合員らは警察1次調査を工場の中で終えた後バスに乗って出てくると発表された。
双龍(サンヨン)車支部ハン・サンギュン支部長は今日午後組合員報告大会で“労組22年歴史賞初乳事態に会って,双龍(サンヨン)車を生かして労組旗を守るために労働組合が極端(劇団)の力を傾けた”と伝えられ“しかし使用側は警察を前面に出して,労働者らの間葛藤を助長した”と批判した。
引き続き“72億ならば雇用を保障できるのにも私たちをこのように疲れさした政府と使用側に対して怒りを感じる”と話して“資本がこんなにまでしたことは私たちの組合員らを殺して,大韓民国全体労働者らを整理解雇しようとするということだった”としながら“これを完全に防ぐことができないのが残念だ”と明らかにした。

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'荷物整理する組合員ら' 6日午後18時頃双龍(サンヨン)車労使が合意した懸案に対する指導部発表後組合員らが荷物を整理している。
イ・ミョンイク記者

15:30]双龍(サンヨン)車労使‘大きい枠組み’合意
双龍(サンヨン)車労使が交渉を通じて,整理解雇関連交渉を妥結した。
両側は今日(6日)ジョンオ卿から労使交渉を再開して,整理解雇規模にあって‘48:52’関連交渉を妥結した。
ただこの数字上比率だけ決定されたところで,基準人員をどのように捉えるかは確定しなかった。
すなわち,総人員を去る6月8日整理解雇を通知した976人でするのか,でなければ他の人員を基準人員でするかはまた議論する事項だ。
また今回の事態によって発生した民刑事上問題をどのようにするのかに対しても実務協議が必要だ。
とにかく双龍(サンヨン)車労使は48%人員を無給休職や営業職転換など方式で雇用吸収するのに合意した。
また残り55%人員は憤死に回したり希望退職処理されるものと見られる。
今日午後実務協議を持った以後午後5〜6時間工場の中で労使合意調印式を持つ計画だ。
引き続きストライキ労働者ら中逮捕令状が発給なったこれらは警察署に自主出頭して,残り組合員らは解散するものと見られる。

14:20]双龍(サンヨン)車労使交渉'大きい枠組みで合意'
双龍(サンヨン)自動車労使がひとまず'大きい枠組み'で合意したと分かった。
今日(6日)ジョンオ卿からまた交渉に出た両側は交渉を通じて,合意案を導き出した。
引き続き労組指導部は暫くして全組合員が集まった席でこのような内容を伝達するものと見られる。
双龍(サンヨン)車労使交渉結果はまだ知られないでいる。
今日(6日)で双龍(サンヨン)車使用側の整理解雇強行に対抗して,労働組合が工場占拠ストライキを行って76日目となる。

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12:25]ハン・サンギュン支部長-パク・ヨンテ管理の1:1交渉
'終末交渉の覚悟で臨む' 6日正午双龍(サンヨン)車ハン・サンギュン支部長が使用側との交渉のために
塗装工場を出ている。
イ・ミョンイク記者

6日正午を少し渡した見解双龍(サンヨン)車労使がまた会って,交渉を始めた。

労組代表でハン・サンギュン支部長が出たし,パク・ヨンテ法廷管理人が使用側代表で交渉に臨んでいる。
ハン・サンギュン支部長とパク・ヨンテ管理人は少し前本館後側(方)交渉場所設置されたコンテナ ボックスの前で会って握手を交わした後直ちに交渉長に入って,1:1単独面談で交渉を始めた。


11:00/8月6日]双龍(サンヨン)車労使交渉再開するように
双龍(サンヨン)自動車労使が今日(6日)正午交渉を再開することにした。
労使両側は当初午前11時交渉を再開することにして交渉の場所が不如意で,前回交渉の時と同じように本館建物のそばにコンテナを設置している。
双龍(サンヨン)車支部ハン・サンギュン支部長をはじめとして,労働組合側交渉代表に出る指導部3人などは午前11時50分現在本館建物後からコンテナ設置を待っている。
双龍(サンヨン)車ストライキ現場に対する警察と使用側暴力鎮圧が強行されながら,事態が破局に突き進んでいるなかで労使交渉がまた開かれる計画だ。
双龍(サンヨン)車支部は現事態関連して,昨夜から今日明け方まで会議を持ったと分かったし,労働組合側立場を整理して,発表すると伝えたことがある。
現場で交渉に出る直前双龍(サンヨン)車支部ハン・サンギュン支部長は<労働課税界>記者に会って"この国で労働者で生きるのがこのように骨を折ったことを知らなかった"と話して"双龍(サンヨン)車労働者らの生存権,その刀の柄は政府が握っているだけに政府が出て,殺人を直ちに止まらなければならない"として政府解決を促した。
ある支部長は"事態がずっと悪化しながら,動脈を切断した組合員もいて,警察暴力に精神が混迷している人までいる"としながら"どれくらいさらにケガして,どれくらいさらに死ななければならないか"として犠牲者が増加していることに対して強力に批判した。
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双龍(サンヨン)車の視線集中'自家発電機は前灯下やラジオ一つ程度の電気だけ組合員らに許諾してくれる。
6日午前7時組合員らが一ケ所集まって,双龍(サンヨン)車便りを伝えるラジオ放送を聞いている。
イ・ミョンイク記者
<ホン・ミリ,イ・ミョンイク記者/ノドングァセゲ>

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