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zoom RSS 悔しいが最善を尽くして闘った!サンヨン自動車工場占拠スト 77日間の闘いが終わる

<<   作成日時 : 2009/08/06 19:41   >>

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8月6日 :午後6時10分]
77日ぶりに荷物を丸める労働者ら..
"惜しいが最善を尽くして戦った"
組合員報告大会後労組指導部が直ちに労使実務協議に突入した中で,塗装2工場出すでは組合員らが荷物を整理して清掃をするなど占拠座り込みを草準備をしている。
組合員らは概して今回の合意文に対してだいぶ惜しむ一方,最善を尽くして戦ったので後悔はないというの雰囲気だ。
複雑で息苦しい心情も隠さなかった。
15年を勤めたある組合員は"長くて長い座り込みが終わってさっぱりとしているという感じはあるがその他にはたくさん複雑で息苦しい"として"私たちはただ仕事をしたかったことだけだが,交渉結果が期待よりは至らなかった"と話した。
 この組合員は"10年の間働き、整理解雇と4年前売却された根元,イ・ミョンバク政権になって,1年半の反労働者的根元を一度に取り出すことができないことを感じた"と付け加えた。
先立って報告大会である支部長は"労働者間の傷が埋められることができないように互いに戦争をした。
使用側がこれを誘導した。
労働者らは政権と資本の殺人鎮圧に対抗して,生存権を要求しながら戦った"と77日間の闘争を貯蔵した。
引き続きある支部長は"労働組合22年歴史上初めて持つ事態に会った。
双龍(サンヨン)車労組設立委員会準備委員長として労組とともに生きてきた。
労働者の存立基盤の労組が崩れてはいけない絶体絶命の瞬間らが持続している"と話した。
支部長は"パク・ヨンテ共同管理人が今後双龍(サンヨン)車売却主体が早く決定されるという信号を送った。
売却が急流に乗るというのが大まかな意見"としながら今後進行される売却に対しても説明をした。
引き続き支部長は"72億万投資すれば労働者の雇用を保障できることにもかかわらず,政府と使用側がその道を選ばなかった"として怒った。
 支部長は"魂の傷は闘争の値打ちで埋められないこと"としながら"政府は資本と労働者との葛藤の中で労働者らに対する整理解雇手順を踏もうとすることだ。
必ず整理解雇を防がなければならないという信念で戦ったが全面的に防ぐことができなかった"と話した。
支部長は"整理解雇を撤回できなくてぜい肉が打ち込まれた内容を報告することになり同志らに申し訳ない"と付け加えた。
画像

 午後6時現在86日の間70m委煙突で座り込みを行ったキム・ポンミン整備支会副支部長,ソメンソプ非正規支会副支部長など2人が降りてくる準備をしている。
はしご車1代,消防車2代,救急車1代,消防指揮のため1代と消防隊員らが福祉洞の前煙突の下に集まっている。
警察は逮捕令状が発給なった労組員と労組指導部,単純加担者を分けて,処理する方針だ。
ひとまず全員身元を確認した後,単純加担者は簡単な調査後帰宅させて指導部などは警察署で移送する予定だ。
去る2日労使交渉決裂後電気が切られたが、5日ぶりに午後4時30分に工場に電気が入ってきた。

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