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zoom RSS 30キロの徐行区間130キロで通過、JR西列車

<<   作成日時 : 2006/07/21 13:19   >>

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 JR西日本の北陸、山陽、湖西線で18、19の両日、大雨のため速度規制をした徐行区間を、特急など計22本の列車が制限速度を超えて走っていたことがわかった。

 輸送指令や駅と運転士の連絡ミスなどが原因で、時速30キロ制限の地点を130キロで走行した特急もあった。同社は20日、大雨時にはいったん全列車を止めて個別に無線で連絡し、徐行区間を確認する応急策を打ち出した。近く連絡方法を抜本的に見直す。

 18日に福井県の北陸線大土呂―北鯖江間で、特急が時速30キロの徐行区間を130キロで通過。19日には新潟県の同線糸魚川―梶屋敷間で、特急や急行など16本が30キロ規制を70〜100キロで走行していた。

(2006年7月20日20時53分 読売新聞)

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