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zoom RSS レールと枕木をつなぐボルトの位置がずれたため電気回路がショート?

<<   作成日時 : 2006/04/29 08:36   >>

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東京のJR京浜東北線で信号トラブル
 28日午前6時半ごろ、JR京浜東北線の御徒町―上野間を走っていた蒲田発大宮行き普通電車(10両編成)の運転台の信号が赤のまま切り替わらなくなった。この電車を含め後続のすべての電車が、約2時間50分間、同区間を徐行運転した。上下線10本が運休、計50本で最大1時間40分遅れ、通勤客ら約8万5000人に影響が出た。

 レールと枕木をつなぐボルトの位置がずれたため電気回路がショートしたといい、同社が詳しい原因を調べている。京浜東北線は自動列車制御装置(ATC)を導入済みで、運転台で信号を確認する仕組みになっている。 (13:45)


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